地元、市木川の様子、四季模様

やはり降りました 雪景色だよ~ 来尾、市木(12月26日投稿)

 暖冬を予想した天気予報どうりで、12月の25日までは雪を見ることも無かったのですが、

やはり降りました。季節の挨拶ですね。(昨年は11月29日頃、来尾に除雪車が走っています)

今日は12月の26日、昨年よりも一月遅れの降雪ですね。

まちづくりセンター前の県道も山本組さんの除雪車が上下(かみしも)と稼働しています。

先ずは、写真をご覧ください。

左上・来尾の尾崎さん宅周辺

右上・来尾の竹内さん宅周辺

左下・来尾に向かう途中の道路

右下・中郡の向井さん宅周辺

 

多分これらの雪も、明日、明後日には綺麗になくなると思われます。

正月休み県道沿いは、雪なしの状態で楽な運転が出来ると思いますよ!!

でも、雪が無くとも路面の凍結が予想されます。皆さんスタットレスタイヤで走行願います。

取り敢えずここまで。

 

地域の稲刈りを終えて・・田んぼアート(投稿12月12日)

「暑さ寒さも彼岸まで」と言われているように、気が付けば秋を通り越して初冬を迎えつつあります。

HPの更新をさっぼていたわけでは有りませんが、セミの写真の隣が冬の景色と言うわけにもいかない

ので、秋を入れます。

 説明が思いつかないので、いつもの通り写真の先に掲示して説明と致します。

左上・コンバインでの刈り取り(ほかでも利用したかも??)

右上・刈り取り以降の田んぼでの田んぼアート(今年は県道沿いにも有ります)

左下・すすき野原(例年は最も綺麗に田んぼの畦畔を管理されていますが今年は忙しいのでしょうか)

右下・地元の散策コースで見つけた野イチゴです(もちろん食べれますヨ)

 これらどの写真もいつもの散策コースで目にする風景です。

日常生活において、何ら変哲もなく、自分の生活にも影響有りませんが、

足を止めて、こうして振り返れば、1年の過ぎ行く時間を教えてくれます。

 この様な田舎が良いとか、悪いとか、お荷物とか、考えても何の意味も無い様に思えます。

でも、ここに住んでいます。きっとこれからも住み続けると思います。

頭で考えても意味無いことかもしれませんが、心で満喫して感じることにします。

誰か隣で、深呼吸を一緒にしませんか!!  求む・・貴方を。

 

令和7年8月8日投稿 

今年は例年なく、暑い日が続きます、そのせいか、季節の進みが早いように感じられます。

昼休みの散策を日課としておりますが、その道々で夏の終わりや、秋の始まりを思わせるような

一場面に遭遇致します。

今回の写真は、油ゼミ(左)とニイニイゼミ(右)です。

セミは今が活動のピーク時と思っていましたが、早、永眠した個体がアスファルトの上で

発見されました。(セミの一生は地中7年、木上7日と聞いております)

子どもの頃、夏休み中、家の庭の梨の木で一日中泣いていたような気がしました。

 

 

次は、早い秋の訪れを予感させる、栗の紹介です。

暑い暑いと言い続けても、秋は、やはりやって来ます。

夏の暑い分だけで、早く来ますでしょうか??

紹介する写真は、道端に転がっていた ”しば栗” です。

イガが小さいので中の栗の実も当然のこと、ちちゃいですが、美味しいですよ。

皮をむいて食べるのが、チョットめんどいです。

 

 

入道雲は、いかがですか??

この日、空には ”入道雲” 湧いていました。

山の向こうに湧き上がる入道雲ですが、背景の空に薄雲が、出ているのが残念です。

 

 

令和7年は、暑い暑い夏を迎えようとしています。(令和7年7月25日投稿分)

1月2月は、例年になく大雪で3月まで、道路側に雪が有りました。

短い春と短い梅雨が直ぐに終わって夏の始まりです。

ここ、1ヶ月雨らしい雨が降っておりませんので、今日は春と夏の

2枚の川の写真紹介します。写真で一目瞭然、おわかりいただけると思いますが、水が

半分程度の流れとなっております。

 

先ずは、ご覧ください。

春なので、雪解け水の関係もあって、川幅いっぱいに水が流れています。

 

春の川の様子と比べて見ましょう。

水の流れる様子が、川幅半分程度のとなっている様子がよく分かります。

天気予報によると、この先も雨が降らない様なので、この様な写真を来週中に報告します。

 

 

令和7年7月30日の様子です。

本当に毎日、暑い暑い日が続きますが、どうなっているのか??わかりません。

先ほどニュウスで、兵庫県の丹波で国内最高気温を5年ぶりに更新したそうです。

41.2度だそうです。どんな感じかチョット興味があります。体験希望者は兵庫県まで行かなくとも

近くの川本町でも39.2度の体感を味わえますよ。(行ってみようじゃないか??)

無駄話はこの辺で置いておき、地元の川の様子を見てください。